自作PC

「ミニマリスト」必見!!自作PCのすすめ。(本音は→)PCケース「IN WIN 805C」がほしいがために、自作パソコンにチャレンジしたい。

投稿日:

こんにちはポテコです。2016年の11月からPCまわりをブログやアフィリエイトのために構築し直しています。現在はとても満足してますが、やはり自宅にもうひとつPCが必要かなっと感じています。

少し贅沢かなっと思いますが、必ず必要なものではないので。

あったら今よりももっと便利だよねっといった感じです。それが見つけてしまったのです。お気に入りになりそうなPCケースを。

それは「IN WIN 805C」ですアイキャッチ画像につかっているものです。

もう仕方がないよね。物欲がレビューブロガーの生命線だもんね。

そこで自作のPCを構築しようかと悩んでいます。今日はそんなお話です。

スポンサーリンク

まずは現状を把握&説明します。

メイン機だった2011年のiMacを売り払いSurface Pro4を購入しました。もう今までのストレスがすべて解消されて現在は最高の作業環境だと思っています。

自宅では今まで2Kの27インチディスプレイで作業していましたので、少し作業効率が下がってしまったように感じましたので、ディスプレイを追加購入しました。

LGの34インチウルトラワイドモニターです。これの2K解像度のもので、ゲーミングではなくスタンダートモデルです。*写真はゲーミングモデル

もうこれ以上はないってくらい快適に作業がはかどります。下の写真は娘の面倒を見ながらブログ作成しているところです。何も見せないときは「Google Play Music」を聞きながら作業してます。

Huluでアンパンマンを見せながら、ブログ作成が作業はかどります。

もし、もう一台PCを購入したら、このモニターは2つのHDMIを同時に表示させることができるので、どちらかで妻と私が同時に作業したり、息子が勉強に使っている横で筆者が作業することもできる機能があり便利です。

久しぶりに高鳴る鼓動!そこには冒険とロマンが溢れていました。

Surfaceを私が持ち運ぶので「妻が使うPC」がなくなってしまいました。

とくに重い作業はしないので安いPCを購入して使ってもらおうかと思いASUSのコンパクトPCを購入しましたがこれが大失敗。ブログにしていますよかったら後で見てください。

ASUS VivoMini UN45-VM118Zをレビューします。

自宅の作業環境を構築し直しているのですが、妻にもブログ作成をお手伝いしてもらえるように自宅にもPCを置いておこうと思いまして、この「VivoMini」を購入しました。 この製品はモデルが2種類あります ...

続きを見る

IntelのCeleronのことはそこまで調べなかった。久々に失敗の買い物をしてしまいました。

これがきっかけで、CPUの性能が気になるように。

毎日ベンチスコアが掲載されているサイトなどを見るようになり調べるようになりました。ベアボーンと呼ばれるOSが入っていないコンパクトなPCがあることを知り、仕事帰りに秋葉原まで見に行きました。するとお店には自作のPCパーツがたくさん置いてあります。

なんだか「わくわく」するではありませんか。

血が騒ぐ。

男の血がざわつくのです。

ポテコ
ゴクリ

むき出しの基盤がショウケースに並べられ、ヨドバシカメラやいつもいく電気屋さんでは見たこともない部品たち。

まわるファン!

光るファン!

光るPC!!

光るPCの中にはフィギアが入れられていたり中身が見えているではないか!!

ロマンです。男のロマンがありました。これに抵抗できる自分をまだ見つけられずにいます。

知らない世界がここにある。そう思いました。

ぜひこのサイトも見てください。その世界の片鱗がのぞけます。

http://watchmono.com/blog-entry-6646.html

必要なものを必要なだけ購入して自分らしくカスタマイズできる喜び

自作PCのほうが性能が選べて高価になりすぎず「必要なものを必要なだけ」買えて性能をあげたければ部品だけ交換すれば問題を解消できる。

また壊れれば壊れたところだけ買い替えればいい。

これはミニマリストを目指す筆者にとってよい選択だと思い調べるように。

筆者は性能面はそこまでもとめていないのですが、部屋に置いておくガジェット製品はインテリアとして見てしまう傾向があります。Macを好んでつかっていたのもその考え方のせいです。自作PCではPCケースを購入する必要があるのですが、これがなかなかインテリアとしても良いものが少ない。

そんな中、これ絶対ほしいと思えるPCケースを見つけ「わくわく」が止まりません。

それが今日紹介させていただく「IN WIN 805C」です。

これはもうほかのPCケースたちとは一線をきすかっこよさでほれぼれしました。さきほどの紹介させていただいたサイトでも紹介されているケースです。

この写真だとわりと伝わりづらいですが、「IN WIN 805C」で検索して画像だけを表示させてみてください。やはり海外の方はpしゃれですね。かっこよく自分のPCを仕上げています。

早速紹介を。

と!

その前にPCの使い道です。

  • ブログやアフィリエイトなどサイト作成
  • そのために撮った写真の加工(RAW現像)
  • そこへ文字など入れたりする程度
  • 家族写真の整理

性能に不満がでたらその部品だけ買い替えればいい。

主にこんな感じでゲームや動画編集などは一切しません。現在もSurfaceのCore m3という一番性能が低いCPUを使っていますが基本的にはこれで十分だと思っています。

ですが、RAWデータを扱っているときだけ処理が遅いように体感できます。それと多くの家族写真を一度に表示させてしまったときは少しまたされてそのあと、クラッシュしたことがありました。

これはメモリが4GBのためにおきたのか、USBハブでつなげたHDDからの読み込みだったので電力不足によるものか原因がわかりせんが困りました。

日常つかいではこの性能で問題ないのですが、じっくり写真の加工などをするのは少し厳しいのかと感じています。その作業のためだけに開いていたタブを全部閉じたり、アプリを終了させるのは手間です。

このようにメーカー製品ではもし、性能に不満がでれば本体ごと買い替える必要がありますが自作PCであればCPUだけ交換すればいいのです。

ポテコ
CPUだけ買い替えたりメモリを必要によって付け足せばいい

それと筆者はゲームが苦手なんです。よってパソコンでゲームをする予定はありません。

将来的にはブログの商品説明で動画編集をする「かも」しれません。

よく製品のリサーチをするのにYouTubeを見ます。理由は日本国内よりも海外のほうが発売が速かったりするためです。

その際にとてもかっこよく見やすい「レビューYouTube」を見ています。国内でこれだけわかりやすく見やすくトレンド感があるビデオがないのでマネしたくなります。

ただどれも4K動画を編集していたり機材もそれ相応のものを使っているようです。下手にマネはできないのかなっとも思いながらアイディアでなんとかできないかとも思っています。

もし動画を編集するようなら、あとでビデオカードを追加購入すればいい。やはり「必要なものを必要なだけ買う」ことができる自作PCはミニマリストにとっても都合がいいといえます。

またこれから買うスマートフォンなどUSB Type-Cが支流になってきていますが、まだUSB3.1を使ったものやThunderbolt3を採用したものは出てきていません。

ですが、最近のノートPCなどにはどんどん採用されてきているので、スマートフォンに搭載される日も近いといえます。

それらが市場で一般的になって日常的に使われるようになるのにあと数年かかると考えます。

すると筆者の自作PCにおいての拡張性は「視野には入るものの緊急ではない」こととなります。

興味があるがいまは必要ではなく将来的にするかどうかわからないことをまとめると。

  • PCゲーム
  • 動画編集
  • USB 3.1やThunderbolt3のType-Cを採用されているスマートフォン

この3点が「視野には入るものの緊急ではない」ことの代表といえます。

ポテコさんの自作PCの構成

いままのことを踏まえて、筆者が必要なPC構成のポイントは。

  • 非力すぎず、パワフルすぎないCPU
  • メモリは4GBで十分
  • SSDはシステムアプリやアプリ用の120GBで十分
  • データ用のHDDは今使っている3TBぼ外付けをそのまま使う。
  • USBは3.0が搭載されているマザーボード

PCケースはタイトルにあるように、ほれ込んでしまったIN WIN805Cです。

とそこで!

自作PCで必要なパーツをメモがてらにまとめていきます。

自作PCに必要なパーツなど。

自作でPCを組むときに最低限必要なパーツを紹介します。

  • OS(筆者の場合Windows10 Home)
  • マザーボード
  • CPU
  • CPUクーラー
  • メモリ
  • SSDorHDD
  • 電源ユニット

以上のパーツが最低限必要になります。ゲームや動画編集をされるなら、ビデオカードを追加購入する必要があります。

Windows10

自作しようとしてはじめて知ったのですが、Windows 10には2つバージョンがありました。それは「Windows 10 Home」と「Windows 10 Pro」の2種類あり、プライベート用に機能を制限した「Windows 10 Home」とビジネスに最適化された「Windows 10 Pro」です。

この2つの違い結構大きくて以下の感じです。

  • Proのほうが、自動でアップデートしてくれる機能がある
  • Proの方はリモートディスクトップが使える
  • ProのほうがUSBメモリやDVD-ROMを保護できる機能がある
  • Proのほうがビジネス系のWindowsをインストールできるプラットフォームがある

主に大きなところだとこんな感じです。

筆者はこの中でとくにいいなと思ったのはないので、「Windows 10 Home」で十分と感じています。現在Surfaceには「Windows 10 Pro」が入っていますので、その違いなどを体感できる良い機会かもしれません。

Windows 10を買うにはいくつか種類があります。
  • DVD-ROM
  • USBメモリ
  • パソコンのパーツと買うDSP版

この3つです。

価格面ではDVDーROMがもっとも安いので筆者はこれにしようかと思いますがDVDスロットがないもしくはUSBなどで接続するDVDドライブがない方はUSBメモリ版を買うといいと思います。

またパソコンのパーツと一緒にかうDSP版というのがあります。基本的にはDVD-ROMらしいです。これのメリットがまだ理解しきれていません。

マザーボード選び

マザーボードとはまさに「母の板」ですね。パソコンに必要な、チップセットやCPU、メモリ、SSDなどすべてのパーツを繋げて機能させる場所という感じです。

まさにすべてのパーツがここに接続される感じです。そして生かされていく。

ポテコ
まさにマザー

そしてマザーボードを選ぶ上で大切なのがCPUです。どこのCPUを使いたいかで選ぶマザーボートが変わってきます。IntelのCPUを使うのであればIntelのチップセットが使われているマザーボード、AMDのCPUを使うのであればAMDのチップセットが使われているマザーボードを選ぶ必要があります。

筆者はIntelのCPUを使いたいと思っていますので、ここではIntelのチップセットを搭載したモデルを紹介させてください。

それとマザーボードには大きさがおおよそ3つあります。ATXサイズ、microATXサイズ、miniATXサイズです。買うケースや用途にあわせて使い分けるみたいですが、ATXサイズよりもmicroATXサイズのほうが安くなる傾向はあるのですが、MiniATXは逆に高価になる傾向みたいです。

筆者がほしいPCケースはミドルタワーサイズなので、この3つどれも入ります。microATXのほうが拡張性が少ない分安くなるみたいですが、私がほしいPCケースは中身がみえるタイプですのでマザーボードが短いと電源との隙間が大きく空いてしまい少し不格好になるので、ATXサイズにします。(拡張性で選んでねー)

CPUにも世代があるように当然チップセットにも世代があり、グレードもある。

マザーボードの世代わけはZ170 、H170 、B150、といった感じで頭につく文字でグレート訳がされています。チップセットがかわると拡張性が大きく変わったりSSDやUSB、メモリなどの速度も大きく変わるため用途にあわせて選ぶ必要があります。

ポイントは今使っている主変機器と将来性のバランスを考えて購入するのがいいと思います。

筆者も目的の用途ではH170チップセット搭載モデルで十分だか、2017年1月頭に新しいチップセットを搭載したモデルがぞくぞくと発売されました。

次のチップセットはZ270 H270 B250 といったネーミングでチップセット自体の進化は微々たるものでしたが、これから製品選びをする方にはよい選択枠といえます。

レーン数の増加やVR対応などやKaby LakeシリーズのCPUとのマッチングを向上させるなど魅力的な性能を秘めている。*Z270はオーバークロックに対応

筆者の用途は一般オフィス作業に毛が生えたもんなので、一世代前のH170で十分と考えてます。

*写真はASUS H270-PRO

ですが、H270 になるとUSB3.1のものやUSB Type-CでUSB3.0があるなど充実のインターフェイスが多いです。まだまだ高価で手が出しずらいですが、M.2も進化しており魅力的です。

PCIなどでUSB3.1のType-Cを拡張できます。現在はだいたい5000円前後です。

新しいH270 とH170との価格差をみると新しいH270は十分にお得感があります。とっても迷いますね。ポイントは将来、USB3.1を常時使うようになるのか、CPUをスカイレイクでなくKaby Lakeに乗り換えるかといったことが筆者にとっては重要な判断基準になります。

4000円も違わないので。

参考にさせていただいたサイトです。「公安9課」様です。

http://pssection9.com/archives/intel-kabylake-support-chipset.html

メーカーについては評判がいいASUSのマザーボードで選ぼうかと思います。

CPU選び

筆者はなんとなくといいますか、とくに理由はないのですがIntelのCPUにしようかと思います。いままで使っていたのがIntelだったのでイメージしやすいですね。

冒頭に述べたように筆者は現在モバイルPC用のCPUでCore m3というCPUを使っていますがこれのベンチマークが3022です。クロックが2.2GHz最大出るようになってます。

この性能で少しだけ不満です。あと少しだけよくなればそれでいいのです。その「あと少し」というのがどの程度なのか想像ができません。

ですが、ほとんどの人が満足できるといわれたSurfacePro4のi5と比べると1000ほどの開きがあります。

あと1000ほど性能が上ならば満足する可能性が高いです。またモバイルのCPUとディスクトップ用のCPUでは大きさや使える電力が違うので当然ディスクトップ版のCPUのほうが同じようなモデルでも性能が上になります。

Skylakeのi3-6100というのが、クロック数が 3.7 GHzと高く、スコアも5781でSurface Pro4と比べても180%の性能の向上が見られます。

コア数は少ないのでマルチスコアでは当然一つ上のi5シリーズにはかないませんが、シングルスコアではクロック数が高いためスコアは上になるようです。

消費電力もi3のほうがコア数が少ないためいいのがまた好感触です。それだけの性能がありながら価格は1万2千円程度で出回っているのでかなりコスパがいいといえます。

ですがi5-6500も気になります。スコアでは7135と今の環境に比べても240%の向上、2倍以上の性能アップが見込まれます。問題は価格だけです。

i3-6100が店頭価格が12800程度、i5-6500が25000円程度、その差195%アップします、性能は123%程度の差なのでi3-6100のコスパが際立ちます。

プラス1万円以上の価値があるのか気になるところです。

  • i3はm3に比べて195%の性能アップで、価格は12800円程度
  • i5はm3に比べて240%の性能アップで、価格は25000円程度
  • i3とi5の性能の差は50%程度、価格差は12000円程度で123%アップ

個人的はi3で十分なのですが、Twitterで仲良くしてくださっているフォローワーの方が「i3にしたら後で絶対後悔する」とご意見を頂けたので、i5-6500にしようかと思います。*先人のいう事は正しいことがほとんどですからね!いつもありがとうございます。

CPUクーラー選び

だいたい新品でCPUを買うとCPUクーラーがセットでついているようですので、あまり気にしていなかったのですが「自作PCパーツ1500」的な題名の雑誌にCPUクーラーの重要性が説明されていて興味がわきました。

ほとんどその本の受け売りですが、セットでついているのは「おまけみたいなもの」らしくおすすめできないといったことでした。

CPUクーラーの役割
  • CPUをしっかり冷やしてオーバークロック時の不安を軽減
  • いいCPUクーラーは静かで、しっかりCPUを冷やす

まーCPUクーラーていう名前ですからね。冷えてもらわないとね。読んでみて思ったのはやはり専用の分野があるんだからそれだけ需要なパーツなんだろうなと思います。

言われてみれば夏場のiMacは相当の熱を出していました。あれだけ大きいですからどうやって冷やすのかわからず、いつもそのままにしておきましたが動作が遅くなったと感じることはなかったですね。

筆者はそこまでCPUパワーを使うことはないと思うので、安くですましたいがCPUクーラー自体の相場が5000~10000円程度。

リサーチしてみると割とこの「サイズ 虎徹」がおすすめみたい。価格も5000円もしないので、コスパもよく筆者はCPUクーラーはこのモデルにすることに決めた。

メモリ選び

筆者の使い方で4GBを超えることはほとんどない。よって4GBもメモリを一枚だけさすようにしようかと思う。

2GBのものを2枚差すのもいいのだが、どうやら少ない方が効率がいいらしい。またメモリもDDR3という企画からDDR4に主力が移行しているようなので、より高速なDDR4を一枚だけ差すという「ミニマリスト」ぷりを発揮してみる。

マザーボードにはDDR‐2400まで対応などと記載されてる。これはDDR4にも善し悪しがあるよっということらしい。

またCPUによってもDDR-2133まで対応など、細かくあるようだ。自分が組むCPUやマザーボードと合わせながら考えたい。

筆者はDDR4の2400の4GBを購入予定だ。実売は2980円程度。

SSDやHDD選び

Windows10を格納する倉庫の役割を果たす、SSDやHDD。もちろん安くすませようと思うとHDDのほうが安く容量も大きいが、よりシステムが速く立ち上がるSSDを使いたい。

現在はより安い製品でも読み込みなどの速度差がみられなくなったそうだが、安定性は割と差がでるようだ。

そんなSSDよりも高速な夢のようなストレージが発売されている。それがM.2だ。もう異次元の速度で読み込みをしてくれる。

その分とても効果でまだまだ実用出来ではないが、対応したマザーボードが多い。

筆者はゲームをしないため、120GBで十分だ。価格は5000円もしない。

電源ユニット選び

実は筆者が一番困ったのがこの電源ユニット選びだ。まるで見当がつかなかったが、先日購入した「自作PCパーツ パーフェクトカタログ2017」という本雑誌がとても役にたった。

最近のパーツは省電力化が進んだようで、より少ない電力でもなんなく動作するようになったというのだ。

これはうれしい。コスパがいい電源を選べばいいということと、安かろう悪かろうではなくなったようだ。

筆者の使い方では450Wもあれば十分なことがわかった。そこでせっかく少ない電力で動かせるので、より消音で動作するものがいい。

また電源ユニットにはコードがはずせないものと、はずせるもの、はずせないところもあるけど大体はずせるものにわけられている。

選んだPCケースが中身がみえるので、コードでごちゃごちゃになるのがいやなので、「はずせるところもあるけど、はずせないとこもある」セミプラグインというものを購入することにした。

銘柄は評判がいいCorsairの「CX450M」というモデルにしよう。筆者のほしいPCケースが電源のファンが下向きにおけなく、上におかないといけないのだが、この「CX450M」はさかさまにしてもロゴが逆にならないのでいい。

ポテコ
見た目重視の筆者にぴったりだ。

自作PCえらびまとめ

かなりの長文になってしまった。ミニマリストに必見と題名にしたわりに文節はまだまだミニマリストにではないのを実感させられました。

こんな感じで自作PCを組んでいけたらと思います。

次回はこの記事をもっとわかりやすく書くようにして、まとめていきたいと思います。

あとはどこでどう買うかが大切ですね。ビックカメラなどのポイントがつかえるところだと、割と高額になるので、まとめて買いたいのですが扱っていないメーカーや在庫がないなど、なかなか思うように揃いません。

ツクモパソコンの店員さんは土日がもっともお得なので、まとめがいは土日にきてくださいとのこと。

さーここからが腕の見せ所ですね。総額、85000円の買い物になりそうですがいったいいくらまでお得に買うことができるのでしょうか!?

続きの記事をお楽しみください。

それと当ブログはコメント欄を閉鎖しております。えーこっちのほうがいいよーとか、この組み合わせないわーっといったアドバイスあればTwitterで教えていただけるとうれしいです。

ではまたこの次まで!!

購入予定のパーツたち


コメントを閉じる

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

↓記事が気に入ったらシェアしてね。↓
スポンサーリンク

おすすめの記事&広告

関連記事

Profile


ポテコ

ガジェット好きの38歳、3児のパパ。筋トレやランニングも大好きです。最近はブログにハマってHTML5&CSSを勉強中。お仕事はアパレルのECサイト責任者をしています。主にTwitterで活動しています。よかったらフォローしてください。

メインPC:自作PC
サブパソコン:SurfacePro4
カメラ : a5100,標準レンズ
タブレット :HUAWEI Media Pad M3
スマホ :HUAWEI nova
データSIM :OCNモバイルONE
通話SIM :Softbank

ライフ

2017/06/11

4年ぶりに痛風発作がでました。もうやだ!!

こんにちはポテコです。 私は尿酸値が高い、そう痛風持ちでございます。 いまどき痛風もちはそこまで珍しくもなく、痛風持ちをカミングアウトすると意外に「おれも!」とか「実はわたくしもなんですよねー。」とか ...

Windows PC パソコン

2017/05/24

HuaweiからめちゃくちゃかっこいいノートPCが発表!!その名も「MateBook X」これはいいぞ!!

こんにちはポテコです。 Huaweiから新しいWindows搭載のラップトップが3つ発表されました。 MateBook E(2in1) MateBook X(13インチノートPC) MateBook ...

パソコン 自作PC

2017/05/21

ディアウォールで作る「スピーカースタンド」これで快適な作業環境の第一歩を踏み出した。

こんにちはポテコです。 自作PCを迎えいるためにIKEAの机を買おうかと思っていますが、その為にはまず、、、。 スピーカーが邪魔!! ということで、ディアウォールを使って壁に貼り付けることにしました。 ...

iPad Pro タブレット

2017/05/19

WWDCでiPadPro10.5インチが発表されたら、お財布が爆発しそうな件

こんにちはポテコです。 WWDCでiPadPro10.5インチとSiriスピーカーが発表されるのではないかという噂がありますが、もし発表されたら私ポテコのお財布はどうなってしまうのか心配です。 現在の ...

イヤフォン ガジェットモノ

2017/05/07

「Hellodigi HD10 bluetooth 」という両耳が独立したワイヤレスイヤフォンを買ったのでレビューします。これは入門機に最適!!

こんにちはポテコです。 Amazonで「Hellodigi HD10 bluetooth 」という両耳が独立しているワイヤレスイヤフォンを買って1か月たったのでレビューします。 このイヤフォンはコード ...

-自作PC

Copyright© ぽてぽてポテコの”のらくら日記” , 2017 AllRights Reserved.