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メンタリスト DaiGoさんの「人を操る禁断の文章術」を読んで勉強になった話

2020年1月10日

こんにちはポテコです。

以前メンタリスト DaiGoさんが参加されたセミナーで配られていた本を今更ながら読んでみました。

2015年1月19日に発行された本ですので5年間眠っていた事になります。

結果からですと読んでよかった。もっと早く読めばよかったと思う反面いまの心理状態じゃないと素直に響かなかったなっとも思っています。

こんな方におすすめ

  • ブログをされている方
  • メールや文章で商品を売っている方

 

メンタリスト DaiGoさんの「人を操る禁断の文章術」とは

 

言わずとしてた有名人メンタリスト DaiGoさん今やニコニコ動画だけで月収が6500万以上ある稼ぐ人です。

また月に100冊以上本を読む変態でもあります。少し前にYouTubeも開設されて毎日彼をどこかで見かけるようになりました。

そんなメンタリスト DaiGoさんが5年も前に筆跡された「人を操る禁断の文章術」はいまでも全然色褪せることなく響きます。

DaiGoさん風にいういと「刺さります」

確かに本文には文章で人を操るスキルがたくさん紹介されていますがこの3ステップのまとめページだけが本書の伝えたい事です。

たった3ステップで人を動かす文章が書ける

  • 「書かない」3原則を唱える
  • 7つのトリガーから1つ選ぶ
  • 5つのテクニックで書く

本書を読んでいただけるとこの内容が身にしてくるので、ぜひ読んでみてください。

本書は2時間もあればどんな人でもすぐに読んでしまいます。ページ数も少ないですし文字も間が多くとっても読みやすいです。

そしてたった2時間で得られる情報量が多くてわたくしにはあと3回は読まないと入ってこないかもwww

 

まとめ:メンタリスト DaiGoさんの「人を操る禁断の文章術」

 

この本の大事なことはたった3ページしかありません。ですが、その3ページを理解するのにその他のページがある。

最後まで読まれて、また3ステップのページをどこかにメモしたらこのクエストはクリアしたも同然ですね。

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