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【2020年版】今更だけどiPad買うならiPad Pro10.5が最高に丁度いい!!

こんにちはポテコです。

iPadPro10.5を発売してすぐに買いました。そして嫁にめちゃ怒られオークションで処分したのでした。プラスマイナス・ゼロになるのがApple製品の恐ろしいところだが、本当に後悔している。

小遣いを貯めて買ったiPad第6世代を使っています。

未練たらたらで過ごす日々、、、。

が!!

ビックカメラからのダイレクトメールで驚きの内容が!!

iPadPro10.5のSIMフリー64GBが入荷しているではないか!!!!!

 

【2020年版】今更だけどiPad買うならiPad Pro10.5が最高に丁度いい!!

 

iPadPro10.5への未練を断ち切れないまま、過ごす日々。

そんなある日。

「魔のメール」届くのです。これはいったいどうゆうこと?

 

 

販売が終了しているiPad Pro10.5が新品で買えるなんて!!しかもSIMフリー版!!これは欲しいですよね。

iPadAir10.5が発売され、iPad第7世代が発売され、それでもまだまだこの機種は魅力に満ち溢れている!

その理由をいくつか

  1. 見た目がiPad第6世代と変わらない為、嫁ばれしにくい
  2. ディスプレイのリフレッシュレートが120Hz
  3. Apple Pencilがすこぶる書きやすい
  4. US配列のSmart Keyboardが使える
  5. メモリが4GBもある
  6. A10X Fusionチップは通常のA10とは別物でかなり高速でブロガー向き

 

それに加えて今回のビックカメラのメールにはSIMフリーと書いてあるからたちが悪い。欲しくなっちゃうじゃないか!

ストレージが64GBしかないが最近iCloud Driveを使っていてこの点はもうクリア済みだ。

現状iPad第6世代で32GBも使っていない。

 

見た目がiPad第6世代と変わらない為、嫁ばれしにくい

 

iPad Pro10.5はFace IDが搭載される前のiPad ProだからTouch IDのデザインである。

そうiPad第6世代と同じデザインだ。

Apple製品にうとい妻が見てもほぼ気づかないだろう。iPadminiからiPadにしたときも3か月以上気が付かなかった。

てか、まだ気づいてないかもしれない。

嫁ばれしないというのはもっとも大事な事!!

それがiPad Pro10.5では可能かもしれない。やってみなくっちゃわかんらないよね!

 

ディスプレイのリフレッシュレートが120Hz

 

iPadくらい大画面になるとわたくしスクロール酔いしてしまうんです。目をかなり細めて見ないと気持ち悪い。

iPad Proのディスプレイは画面のコマが多いのです。テレビだと60hzというリプレッシュレートなのですが、iPad Proはその2倍です。

よくヌルヌルーっという表現がされますが、すっごいスムーズで酔わないんです。

ポテコ
最高。

 

Apple Pencilがすこぶる使いやすい

 

いまわたくしが使っているiPad第6世代は画面と液晶が少し隙間があります。

ぶっちゃけ普通に使ってる分には何にも気にならないのですが、イラストを書いたり文字を書いたりする時に、その隙間分を予測して書かないといけない。

ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ嫌なんですよね。

それがiPad Proだとフルラミネーションっていう技術でペン先は液晶にピッタリくっついた感じで書いていいて気持ちいいんですよね。

快適。

 

US配列のSmart Keyboardが使える

 

すっかりUS配列に慣れてしまって最近はJIC配列のキーボードに違和感がある。

JIC配列だと若干左にセンター位置がズレてるのですが、それが気になるし、スペースキーが小さい。

人間慣れなのでJIC配列でもいいんですけど、自宅のキーボードもUS配列なので、この際すべてUS配列で揃えたい。

で!!

Apple Storeで、まだUS配列が買えるんです!

iPad第七世代とかiPad Airのおかげですね。廃盤になったiPad Pro10.5インチですが現行機種に受け継がれたSmart KeyboardとApple Pencilのおかげで流量ができるのは嬉しいです。

 

メモリが4GBもある。

 

とくにブログ書いてると写真の加工やら文字入れやらで、結構アプリを行き来きする事が多い。

たまにサファリが引っかかる感じになって落ちるのだ。

わたくしが使っているiPad第6世代はメモリが2GBなので、あまり多くのアプリは動かせない。

iOS13にしてから割と相性が悪いみたいだ。新しく発売されたiPad第7世代はメモリが3GB。

AppleはiOS13を快適に動かすのに、メモリ3GB は必要だと判断しているので、確かにわたくしのiPad第6世代ではちょっと荷が重いのだ。

 

A10X Fusionチップは通常のA10とは別物でかなり高速でブロガー向き

 

iPadPro10.5に搭載されているチップはA10X FusionというGPUが強化されているチップが搭載されている。

これは写真の加工や現像でかなり役に立つ。もちろんビデオ編集などもGPUをメインで使っている。

iPadPro10.5のGPUはかなり強力でA12チップを搭載しているiPadAirよりもGPUは強烈だ。

わたくしは写真の加工や現像を頻繁にするためGPU性能が高いのはかなり魅力的なのだ。

 

まとめ:【2020年版】今更だけどiPad買うならiPad Pro10.5が最高に丁度いい!!

 

通常のiPad第6世代からのアップグレードは最大の困難である「嫁ばれ」が発生しにくいという点で最強ではないだろうか。

それに加えて価格がいい。

発売当時は消費税は8%だったので、¥91,584だった。いまや消費税が10%で税込み¥54,800なのだ。

¥36,784分安い。

しかもiPad第7世代がA10 チップを搭載してくれたおかげで最低4年はOSのサポートがある。

めちゃお買い得だ。

これはもう買うしかない!!!

でもすぐ売り切れるんだよね。

 

詳しくはコチラ

 

 

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ポテコ

 ガジェット好きの41歳、3児のパパです。作曲やイラスト制作、カメラなど多趣味。娘を溺愛しております。日常をシェアできたら幸いです。今年こそ会社に依存しない人生を確立する所存でございます。

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